プログラム(研究発表)

 課題研究発表 25(土) 
テーマ:ICTを活用し,高度情報社会に相応しい人間力を養う(ICT活用研究会) 25日(土) 10:00 ~ 11:40【A会場(3階)】 座長:河野敏行(岡山理科大学),片柳木の実(調布市立石原小学校)
  • 1AA1 遠隔講義サポートシステムの利用について -質問応答の効率化を目指して-
河野敏行(岡山理科大学)
  • 1AA2 小町算をフェルトボールそろばんで検証するICT授業実践
-緑表紙作成者、塩野直道の4つ珠そろばん開発の謎- 上野真弓(家庭教育力研究所), 柳田博史(株式会社 新興出版社啓林館)
  • 1AA3 白板ソフトを使ったプログラミング教育の実践
-掛け算の筆算プログラミング- 小山万作(世田谷区立弦巻小学校), 坂本勝(株式会社マイクロブレイン)
  • 1AA4 小学校プログラミング教育を普及させるための授業方法の検討
渡邉景子(東京女子体育大学), 本田純一(福島県矢吹町立三神小学校), 大田恵子(福島県白河市立白河第二小学校), 角田雅仁(福島県棚倉町教育委員会),辰己丈夫(放送大学), 久野靖(電気通信大学)
  • 1AA5 児童が調べやすく理解しやすい学習サイト作成
-小学校4年社会科「わたしたちの東京都」~くらしをささえる水~を通して- 片柳木の実(調布市立石原小学校)
テーマ:アクティブラーニング・ファシリテーター育成と大学IR情報の活用に関する研究 (著作権等研究会) 25日(土) 10:00 ~ 11:20【B会場(3階)】 座長:森雅生(東京工業大学),高田英一(神戸大学)
  • 1AB1 大学情報のオントロジー構築 -IRの観点からの教育と大学評価のオントロジー-
森雅生(東京工業大学), 高田英一(神戸大学),大石哲也(東京工業大学), 小柏香穂理(帝京大学),白鳥成彦(嘉悦大学),田尻慎太郎(横浜商科大学)
  • 1AB2 デジタルデータの権利処理と真正性に関する考察
町英朋(常磐大学), 塩雅之(常磐大学),坂井知志(常磐大学)
  • 1AB3 レピュテーション・マネジメントの推進に向けたIRのあり方
-教学IR分析の観点から- 大石哲也(東京工業大学), 劉沙紀(九州大学),小柏香穂理(帝京大学), 関隆宏(新潟大学),高田英一(神戸大学),森雅生(東京工業大学)
  • 1AB4 IRによる中期計画の策定の支援の現状と課題
-国立大学に対するアンケート調査の結果を中心に- 高田英一(神戸大学 評価室), 大石哲也(東京工業大学), 関隆宏(新潟大学),森雅生(東京工業大学)
テーマ:観光教育の拡がりと地域力の可能性 25日(土) 10:00 ~ 12:00【C会場(3階)】 座長:古賀学(松蔭大学),永井恵一(東洋大学)
  • 1AC1 学生の地域活動と持続可能な地域力との関係性についての体系分類に関する考察
古賀学(松蔭大学)
  • 1AC2 かやぶき集落 荻ノ島における観光教育の実践
-これまでの活動及び今後の方向性- 春日俊雄(新潟産業大学)
  • 1AC3 地方自治体との連携による国際共修型プロジェクトワークの効果について
綛田はるみ(横浜商科大学)
  • 1AC4 観光プランナーとしての実践と観光教育におけるアクティブラーニングの在り方
上村基(淑徳大学), 古賀学(松蔭大学)
  • 1AC5 地域DMOにおける学生等若手人材育成のあり方に関する一考察
-海外事例を中心に- 全相鎮(公益社団法人日本観光振興協会), 古賀学(松蔭大学)
  • 1AC6 地域連携における”関わり”の変化 神奈川県県央地域の連携活動事例を通して
藤巻貴之(目白大学社会学部)
  • 1AC7 民族誌的情報の資源化 -厚木市小野小町祭りと大学教育-
川添裕子(松蔭大学)
  • 1AC8 国際観光と平和の学び -JICA課題別研修との連携の取り組みを通じて-
永井恵一(東洋大学)
テーマ:合理的配慮とアシスティブ・テクノロジー(特別支援教育AT研究会) 25日(土) 10:00 ~ 12:00【D会場(3階)】 座長:佐原恒一郎(千葉県立矢切特別支援学校),太田容次(京都ノートルダム女子大学)
 1AD1 知的障害や発達障害のある子どもへのプログラミング学習 金森克浩(日本福祉大学)
  • 1AD2 儀式的学校行事における視覚支援の効果と課題Ⅲ
佐原恒一郎(千葉県立矢切特別支援学校)
  • 1AD3 特別支援教育に関わる教員の専門性向上に関する研究
-遠隔連携による教員間の相互作用の分析を通して- 太田容次(京都ノートルダム女子大学), 菊地一文(植草学園大学)
  • 1AD4 知的障害特別支援学校におけるプログラミング教育の現状
-全国調査の結果より- 爲川雄二(東北大学大学院教育学研究科)
  • 1AD5 重度・重複障害教育における視線入力装置活用の現状と課題
塩塚敬介(熊本大学大学院), 本吉大介(熊本大学)
  • 1AD6 重度身体障害者の視線入力等を活用したeSpots参加
-コンシューマ・ゲーム等の操作の試行- 大杉成喜(皇學館大学教育学部), 岡元雅(みやびProject)
テーマ:深い学びと教育実践(教育資料研究会) 25日(土) 10:00 ~ 12:00【E会場(4階)】 座長:加藤直樹(岐阜大学),齋藤陽子(岐阜女子大学)
  • 1AE1 教員養成における「豊かな学びのデザインマップ」を活用した授業デザイン
加藤直樹(岐阜大学), 鷹岡亮(山口大学), 上市善章(千葉県立佐倉高等学校),村松祐子(学習研究社), 相部礼子(富士通株式会社), 芳賀敬輔(富士電機ITソリューション株式会社), 及川浩和(中日本自動車短期大学),埴岡靖司(伊自良南小学校)
  • 1AE2 テクノロジーを活用した豊かな学びの評価尺度の開発
及川浩和(中日本自動車短期大学),加藤直樹(岐阜大学),埴岡靖司(岐阜県山県市立伊自良南小学校)
  • 1AE3 理科教育における深い学び -既存の理科教育法における課題-
山崎宣次(山梨県立大学), 横山隆光(岐阜女子大学), 及川浩和(中日本自動車短期大学), 埴岡靖司(岐阜県山県市立伊自良南小学校),興戸律子(岐阜大学), 加藤直樹(岐阜大学)
  • 1AE4 仮説的推論を用いた小学校理科の授業デザイン
埴岡靖司(岐阜県山県市立伊自良南小学校), 加藤直樹(岐阜大学), 及川浩和(中日本自動車短期大学)
  • 1AE5 思考力を高めるための学習プロセスの反応分析に関する研究【Ⅲ】
-レスポンスアナライザーを活用した発問応答の時系列分析- 堀信哉(大垣市立南中学校), 久世均(岐阜女子大学), 齋藤陽子(岐阜女子大学)
  • 1AE6 過去の教育実践から現在の教育実践への適応Ⅴ-人材のかかわりに着目して-
齋藤陽子(岐阜女子大学)
テーマ:地域の歴史アーカイブ-いま記録しなければ消えていく地域の記憶- (デジタルアーカイブ研究会) 25日(土) 10:00 ~ 11:20【F会場(4階)】 座長:井上透(岐阜女子大学),皆川雅章(札幌学院大学)
  • 1AF1 伝承者・技能保持者が主体となったデジタルアーカイブ化
-伝承者・技能保持者によるデジタルアーカイブ開発の特質- 井上透(岐阜女子大学), 金城弥生(日本織物文化研究会)
  • 1AF2 地域課題の解決を目的とした地域資源デジタルアーカイブの開発
-地域資源デジタルアーカイブによる知の拠点形成- 久世均(岐阜女子大学)
  • 1AF3 オーラルヒストリーに関する伝統・文化教育の効果を高めるデジタルアーカイブ
谷里佐(岐阜女子大学)
  • 1AF4 地域の歴史デジタルアーカイブの現状と課題 -北海道の事例-
皆川雅章(札幌学院大学) 
テーマ:看護教育における教育方法と評価・観光教育の拡がりと地域力の可能性 25日(土) 10:00 ~ 11:20  【G会場(4階)】 座長:風岡たま代(松蔭大学),長嶋祐子(駒沢女子大学)
  • 1AG1 看護短大3年生と看護大学3年生が臨地実習で体験するヒヤリハットの共通点
-成人看護学急性期実習での体験から- 風岡たま代(松蔭大学), 嶋野ひさ子(松蔭大学),長嶋祐子(駒沢女子大), 井上聡子(東京医療学院大学),舘秀典(東京福祉大学),立野貴之(松蔭大学)
  • 1AG2 ポータルサイトを使用した看護技術の動画の調査
澤田和美(松蔭大学), 藤井智恵子(松蔭大学)
  • 1AG3 小児看護学実習における看護の学びの実態
-本学第一期学生の実習後のレポート分析から- 山崎道子(松蔭大学), 藤井智恵子(松蔭大学),関根聡子(松蔭大学), 片野恵美子(松蔭大学)
  • 1AG4 看護基礎教育のリハビリテーション看護に関する教育内容の検討
-出版されている教科書の内容比較- 長嶋祐子(駒沢女子大学), 風岡たま代(松蔭大学), 井上聡子(東京医療学院大学)
学生セッション             25日(土) 10:45 ~ 12:00【H会場(4階)】 座長:北澤武(東京学芸大学),松山恵美子(淑徳大学)
  • 1AH1 スマートフォンのゲームアプリにおける認識と行動の分析
羽鳥由佳子(松蔭大学), 鈴木綾華(松蔭大学),久住知沙都(松蔭大学), 立野貴之(松蔭大学)
  • 1AH2 なぜ、失言が生まれるのか
-失言と判断される要因をクリティカルに分析する試み- 伊東宏士(帝京大学), 紫芝健介(帝京大学),若山昇(帝京大学)
  • 1AH3 教員養成におけるプログラミング的思考を支える見方・考え方の育成
溝口裕太(岐阜大学)
  • 1AH4 普段のケータイ利用の習慣が授業中の「ながら行動」に与える影響
久住知沙都(松蔭大学), 立野貴之(松蔭大学)
  • 1AH5 LINEにおいて生じる学生の意識と行動の分析
鈴木綾華(松蔭大学), 羽鳥由佳子(松蔭大学),久住知沙都(松蔭大学)       , 立野貴之(松蔭大学)    課題研究発表 26日(日)
テーマ:ICTを活用し,高度情報社会に相応しい人間力を養う(ICT活用研究会) 26日(日)  10:00~11:20 【A会場(3階)】 座長:北川文夫(岡山理科大学),反田任(同志社中学・高等学校)
 2AA1 ゲームプログラミングによる高校生プログラミング教育の試行 北川文夫(岡山理科大学),椎名広光(岡山理科大学),劉渤江(岡山理科大学)
  • 2AA2 「9色日英バイリンガル百人一首かるた」の活用と
「音声読みあげソフトのマルチプラットフォーム化」 ―かるたと白版ソフトアプリとWeb版読上げサイトのコラボ― 坂井岳志(世田谷区立八幡小学校),坂本勝(マイクロブレイン), 岸上英幹(千年文化研究会),柏木功(千年文化研究会), 原久太郎(イーテキスト研究所)
  • 2AA3 模擬授業演習におけるICTの活用
坂本徳弥(椙山女学園大学)
  • 2AA4 ICT環境の変化と学生のICT活用能力
田辺亮(東海大学),久保谷政義(東海大学)
テーマ:教育・研究のグローバル化をいかに活性化するか(国際交流研究会) 26日(日)  10:00~11:20 【B会場(3階)】 座長:小川勉(山口大学),陳那森(関西国際大学)
  • 2AB1 タイの大学における国際交流戦略2 -2つの大学における国際交流戦略-
小川勤(山口大学)
  • 2AB2 コンピテンス獲得に着目した教養教育デザイン
-歴史教育分野における海外実践の適用可能性等を中心に- 宮浦崇(九州工業大学)
  • 2AB3 学術組織参入型日本留学事業の事業展開と課題
―中国山東省の事例を元に― 袁廣偉(曲阜師範大学),韓慧(曲阜師範大学),林德治(甲子園大学), 黒川マキ(大阪学院大学)
  • 2AB4 反転授業に関する国際比較からみえてくる授業改善の課題
陳那森(関西国際大学),山下泰生(関西国際大学), 窪田八洲洋(関西国際大学)
テーマ:資質・能力の育成に向けた幼児教育内容の改善・充実 26日(日)  10:00~12:30 【C会場(3階)】 座長:山下文一(松蔭大学),田村由香(高知学園短期大学)
 2AC1 親の子育て力の向上のための方策について -保護者の一日保育者体験事業に着目して- 山下文一(松蔭大学)
  • 2AC2 保育者養成におけるVRを利用したシミュレーション学習教材の開発
大沢裕(松蔭大学),立野貴之(松蔭大学),野末晃秀(松蔭大学)
  • 2AC3 ICTを活用した保育内容・方法の可能性
-保育士・幼稚園教諭を目指す学生による教材作成- 江津和也(淑徳大学),松山恵美子(淑徳大学),仲本美央(白梅学園大学), 差波直樹(八戸学院短期大学),伊藤健(認定こども園すぎのこ保育園)
  • 2AC4 絵本を通した計画的環境による教育内容の進化・充実について①
-絵本からの情報による間接体験と多様な対話を通して学びを深める- 永井由利子(松蔭大学),大沢裕(松蔭大学),山下文一(松蔭大学), 塩野谷裕子(松蔭大学),古金悦子(松蔭大学)
  • 2AC5 絵本を通した計画的環境による教育内容の進化・充実について②
-科学絵本と教材開発による、体験を通した学び活動について- 古金悦子(松蔭大学),永井由利子(松蔭大学),大沢裕(松蔭大学), 山下文一(松蔭大学),塩野谷裕子(松蔭大学)
  • 2AC6 「思考力の芽生え」につながる保育実践に関する検討
-環境の構成のあり方に関する一考察- 大森雅人(神戸常盤大学)
  • 2AC7 保育所・幼稚園と小学校の接続に関する研究
-学ぶ力・生きる力を伸ばす保幼小接続期カリキュラム- 尾中映里(高知市立神田小学校)
  • 2AC8 幼児期のアクティブラーニングについて -幼児の深い学びを促す保育者の援助-
桶田ゆかり(文京区立第一幼稚園)
  • 2AC9 特別な支援を必要とする幼児の小学校との円滑な接続について
-引き継ぎシートを活用した事例に着目して- 田村由香(高知学園短期大学)
  • 2AC10 保育者養成校の授業内におけるICTの活用
阿部アサミ(東京保育専門学校)     一般研究発表 26日(日) 
教育実践①                26日(日)  10:00~11:45 【E会場(4階)】 座長:石川敬史(十文字学園女子大学),宮浦崇(九州工業大学)
  • 2AE1 ビジネスゲームにおけるマルチタスクに着目した学習者の意識分析
立野貴之(松蔭大学),若山昇(帝京大学),金宰郁(松蔭大学), 岸康人(松蔭大学),木原裕紀(大阪府立寝屋川高等学校)
  • 2AE2 自動車で移動する社会教育活動の意義と課題
-図書館,博物館,水族館を中心に- 石川敬史(十文字学園女子大学)
  • 2AE3 数学的コミュニケーション活動による
協調的課題解決能力の向上に関する実証研究(4) 木原裕紀(大阪府立寝屋川高等学校),若杉祥太(芦屋大学), 納庄聡(甲子園学院高等学校),小柴慶太(salesforce.com Co.,Ltd.), 林德治(甲子園大学)
  • 2AE4 教員養成のための人権教育カリキュラムの開発
今井亜湖(岐阜大学),石腰博昭(岐阜県教育委員会),坂本一也(岐阜大学) 根岸泰子(岐阜大学)
  • 2AE5 ICT機器の違いによる小学生の理解のしやすさの違いについて
-日食の題材を例として- 今井弘二(情報通信研究機構),村山泰啓(情報通信研究機構), 齊藤昭則(京都大学),津川卓也(情報通信研究機構), 小田木洋子(京都大学),山西孝宜(三菱みなとみらい技術館)
  • 2AE6 教師による非同期型eラーニングの支援の検討
荒木貴之(武蔵野大学),江藤由布(香里ヌヴェール学院中学校高等学校), 堀田龍也(東北大学)
  • 2AE7 理工系学生に向けた教養教育授業デザインに関する考察
-アクティブラーニング型授業の導入と推進- 宮浦崇(九州工業大学)
教育方法①                26日(日)  10:00~11:45 【F会場(4階)】 座長:林德治(甲子園大学),竹内俊彦(東京福祉大学)
  • 2AF1 栄養教諭の養成課程における持続可能な学びにつながる学習デザインの開発と評価
林德治(甲子園大学),若杉祥太(芦屋大学),黒川マキ(大阪学院大学)
  • 2AF2 学校におけるタブレットPCの効果的な活用に関する調査研究
-授業で利用されたタブレットPCの機能- 興戸律子(岐阜大学),加藤直樹(岐阜大学),横山隆光(岐阜女子大学), 松原正也(岐阜大学情報連携統括本部),伊藤宗親(岐阜大学)
  • 2AF3 特別支援教育における造形活動の役割
土肥由起子(宝塚市立宝塚中学校),淺海真弓(兵庫教育大学)
  • 2AF4 複数の学習形態を取り入れた教育システムの構築
成瀬喜則(富山大学)
  • 2AF5 記憶の再生マップを利用した児童の概念の文章による整理に関する実践研究
古川美樹(有田中部小学校),角和博(佐賀大学),岩永雅也(放送大学)
  • 2AF6 1週間以上あけて実施する九九のくり返し学習の正答率
横山隆光(岐阜女子大学),名城史香(古蔵小学校),久貝恵(東風平小学校), 加藤直樹(岐阜大学),興戸律子(岐阜大学),及川浩和(中日本自動車短期大学)
  • 2AF7 モンスターペアレント対応を学ぶゲームを用いた授業実践とアンケート分析
竹内俊彦(東京福祉大学) 
教材開発①                26日(日)  10:00~11:30 【G会場(4階)】 座長:福井正康(福山平成大学),吉井直子(奈良女子大学)
 2AG1 直交表実験計画法プログラムの開発 福井正康(福山平成大学)
  • 2AG2 リズム行動における手拍子の拍圧計測装置の開発
安藤久夫(岐阜女子大学),吉田昌春(岐阜大学),水野伸子(愛知東邦大学)
  • 2AG3 次世代コードを活用した英語教育テキスト
-テキストからそのまま音声や動画、絵本にアクセス- 小川隆夫(聖学院大学)
  • 2AG4 教育用分析ソフトウェアCollege Analysisを使いやすくする機能について
奥田由紀恵(福山平成大学),細川光浩(福山平成大学),福井正康(福山平成大学)
  • 2AG5 歴史読本「守山から日本の歴史を見る」の普及・活用
-増補改訂版の刊行とディジタル教材化に向けて- 奥村信夫(守山市立守山南中学校)
  • 2AG6 幼児期の空間認識能力と教材研究
吉井直子(奈良女子大学),篠澤和恵(株式会社OKファイバーテクノロジー),高田雅美(奈良女子大学),城和貴(奈良女子大学)
情報教育①               26日(日)  10:00~11:30 【H会場(3階)】 座長:相沢崇(都留文科大学),登本洋子(桐蔭学園)
 2AH1 中学校技術科の情報教育における学習活動の特徴分析 -新旧学習指導要領解説文から抽出した行為動詞の比較を通して- 相澤崇(都留文科大学),小河智佳子(都留文科大学)
  • 2AH2 インターネットポルノの性教育効果の推定 -日米比較研究-
松浦広明(松蔭大学)
  • 2AH3 中学校技術科における主体的・対話的で深い学びを目指した実践研究
-問題解決学習における最適化を対象として- 高橋麻司(芦屋大学),若杉祥太(芦屋大学),藤本光司(芦屋大学)
  • 2AH4 保育園で情報教育は行われているのか -保育所保育指針や実例を通じて-
池田勇(植木保育園),立野貴之(松蔭大学)
  • 2AH5 AIを活用した対話型教材の開発と実践を通した評価
在間拓幹(埼玉大学),山本利一(埼玉大学),及川賢(埼玉大学), 岡田洋介(株式会社タケロボ)
  • 2AH6 日本における探究的な活動と情報リテラシー・科学的リテラシーとの関係性の整理
登本洋子(桐蔭学園),溝上慎一(京都大学高等教育研究開発推進センター), 堀田龍也(東北大学大学院情報科学研究科)
プログラミング教育           26日(日)  13:30~15:30 【A会場(3階)】 座長:室谷心(松本大学),伊藤大河(共栄大学)
  • 2PA1 プログラミング的思考の向上を目的とした自己調整学習に関する研究(1)
-プログラミング的思考と学習状況に関するアンケート調査より- 納庄聡(甲子園学院高等学校),若杉祥太(芦屋大学), 中谷有里(芦屋大学大学院),藤本光司(芦屋大学),林德治(甲子園大学)
  • 2PA2 プログラミング的思考の向上を目的とした自己調整学習に関する研究(2)
-自己調整学習を取り入れた学習モデルの考察- 中谷有里(芦屋大学大学院),若杉祥太(芦屋大学), 納庄聡(甲子園学院高等学校),藤本光司(芦屋大学),林德治(甲子園大学)
  • 2PA3 教えて学ぶ大学生が教えるキッズプログラミング教室
-地域イベントを利用した学生教育の実践例として- 室谷心(松本大学),矢野口聡(松本大学)
  • 2PA4 医療系専門学校におけるプログラミング教育の実践-
平原大助(鹿児島医療技術専門学校),東幸浩(鹿児島医療技術専門学校), 藤田賢太郎(鹿児島医療技術専門学校),小林達明(鹿児島医療技術専門学校), 竹田譲(鹿児島医療技術専門学校)
  • 2PA5 プログラミング教育の実施段階に対応した教材開発と評価
山本朋弘(鹿児島大学大学院),堀田龍也(東北大学大学院)
  • 2PA6 プログラミング教育準備に関する小学校教員の不安感を軽減する要因の検討
阪東哲也(常葉大学)
  • 2PA7 文系学生を対象としたPythonプログラミングの授業実践
木田光彦(株式会社ビープラウド),立野貴之(松蔭大学)
  • 2PA8 小学校ICT担当者のプログラミング教育に関する意識調査
鈴木航平(埼玉大学),山本利一(埼玉大学),吉澤亮介(宮前小学校), 佐藤正直(東京学芸大学連合大学院),小熊良一(東京学芸大学連合大学院)
  • 2PA9 micro:bitを用いた音楽科におけるプログラミング的思考の育成
伊藤大河(共栄大学),伊藤基晴(ふじみ野市立東台小学校), 須藤義行(ジェイアール東海情報システム株式会社),伊藤沙紀(共栄大学), 岩佐美紅(共栄大学)
学習評価                26日(日)  13:30~15:30 【B会場(3階)】 座長:白川雄三(大阪学院大学),加藤由樹(相模女子大学)
 
  • 2PB1 ルーブリックを活用した学修成果の測定結果について
白川雄三(大阪学院大学),高田裕文(大阪学院大学), 高橋誠(大阪学院大学),金崎暁子(大阪学院大学)
  • 2PB2 学習者の性格特性から考えるアクティブラーニングについての検討
加藤亮介(十文字学園女子大学),新行内康慈(十文字学園女子大学), 安達一寿(十文字学園女子大学),東畑開人(十文字学園女子大学)
  • 2PB3 吹田市との官学連携PBLとルーブリック評価
香坂千佳子(大阪学院大学),金崎暁子(大阪学院大学)
  • 2PB4 ルーブリックを活用した自己評価による学習成果の測定について
後藤晃範(大阪学院大学),木村貞子(大阪学院大学), 永岡規伊子(大阪学院大学),香坂千佳子(大阪学院大学)
  • 2PB5 教員を志望する学生の生き物に関する意識について
瀬ノ上裕(岐阜女子大学),稲福純夫(沖縄女子短期大学)
  • 2PB6 LINEグループにおいて返信を待たせる状態が続くことで生じるネガティブ
感情(1)-LINE依存の3つの側面とネガティブ感情の発生の有無との関係- 小澤康幸(明星大学),加藤尚吾(東京女子大学),加藤由樹(相模女子大学), 宇宿公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校)
  • 2PB7 LINEグループにおいて返信を待たせる状態が続くことで生じるネガティブ
感情(2)-ネガティブ感情を生じるまでの時間に及ぼすLINE依存の 3つの側面の影響- 加藤尚吾(東京女子大学),小澤康幸(明星大学),加藤由樹(相模女子大学), 宇宿公紀(東京都立瑞穂農芸高等学校)
  • 2PB8 LINEのグループトークで返信を待つ間にネガティブ感情が生じるまでの時間
-グループの種類及び既読/未読の影響- 加藤由樹(相模女子大学),加藤尚吾(東京女子大学),小澤康幸(明星大学)
教育実践②               26日(日)  13:30~15:30 【E会場(4階)】 座長:安達一寿(十文字学園女子大学),若山昇(帝京大学)
  • 2PE1 小中学校でのICTを活用したアクティブラーニング実践の分析
安達一寿(十文字学園女子大学)
  • 2PE2 サンドアートシアターの実践と評価
-学生による他グループ評価に関する考察- 伊藤久美子(愛知文教女子短期大学)
  • 2PE3 中学校での海外交流学習で変容する生徒の意識の検証
-タブレットを用いた海外交流学習年間授業モデル- 清水義彦(富山県立大学)
  • 2PE4 2級自動車整備士養成課程におけるPBL授業プログラムの開発と導入効(2)
-車両作製を通じた深い課題解決能力の獲得- 成瀬優享(芦屋大学),大西昌哲(芦屋大学),藤本光司(芦屋大学), 盛谷亨(芦屋大学),齋藤治(芦屋大学),若杉祥太(芦屋大学)
  • 2PE5 大学初年次における計算力育成の課題 -苦手意識は克服できるか-
皆川雅章(札幌学院大学)
  • 2PE6 神奈川産学チャレンジプログラム -松蔭大学の参加の現状-
安村薫(松蔭大学)
  • 2PE7 家族劇制作を用い家族看護学教育の効果と課題
金子あけみ(東京医療保健大学),田久保由美子(東京医療保健大学), 臼井雅美(東邦大学),坂野朋未(武蔵野大学)
  • 2PE8 大学間交流研究会を運営するプロセスが学生の意識変化に関する考察
若山昇(帝京大学),立野貴之(松蔭大学),河村一樹(東京国際大学), 飯箸泰宏(協創型情報空間研究所)
教育方法②               26日(日)  13:30~15:30 【F会場(4階)】 座長:藤本光司(芦屋大学),山下泰生(関西国際大学)
  • 2PF1 教職科目における自己調整学習の研究
藤本光司(芦屋大学),若杉祥太(芦屋大学)
  • 2PF2 幼児教育におけるICT活用の検討 -諸外国の活用例をもとに-
市川隆司(大阪信愛学院短期大学)
  • 2PF3 本邦における過去10年間の精神看護学教育の文献的考察
-学内演習の内容・方法と学習効果- 井上聡子(東京医療学院大学),風岡たま代(松蔭大学), 長嶋祐子(駒沢女子大学)
  • 2PF4 教員が行うロールプレイ映像教材の活用について
-教員が行うロールプレイ映像を精神査定へつなげる- 小野坂益成(松蔭大学),野村智美(松蔭大学),丸山昭子(松蔭大学)
  • 2PF5 大学生のタイピング能力に関する分析
-キーボード入力とスマートフォンのフリック入力に着目して- 北澤武(東京学芸大学/教育テスト研究センター)
  • 2PF6 現職教員を対象とした教員養成プログラムの現状・課題・可能性
-愛媛大学認定通信教育の受講者対象アンケート結果からの考察- 八木良広(愛媛大学),苅田知則(愛媛大学),樫木暢子(愛媛大学大学院), 中野広輔(愛媛大学),加藤哲則(愛媛大学),吉松靖文(愛媛大学), 伊㔟本大(愛媛大学)
  • 2PF7 大学における観光教育の進め方について -まちづくりの現場で学ぶ-
鷲尾裕子(松蔭大学)
  • 2PF8 実践に基づく反転授業の実効性と課題について
山下泰生(関西国際大学),陳那森(関西国際大学), 佐藤広志(関西国際大学),窪田八州洋(関西国際大学)  
教材開発②               26日(日)  13:30~15:15 【G会場(4階)】 座長:尾崎誠(福山平成大学),岸康人(松蔭大学)
  • 2PG1 HTML5によるアニメーション表示の高速化
尾崎誠(福山平成大学)
  • 2PG2 宇宙を題材とする教材開発
桜庭望(宇宙航空研究開発機構)
  • 2PG3 触ってわかる自作音楽教具「音符カード」用のリズム音自動再生ツール開発
-「onpu-card player」の開発- 篠田幸雄(情報科学芸術大学院大学)
  • 2PG4 情報セキュリティへの自発的な対応力を育成するカードゲーム教材の開発
増山一光(神奈川県立商工高等学校)
  • 2PG5 3次元地形モデルの自動生成と環境教育への活用
村瀬孝宏(中京学院大学),杉原健一(岐阜経済大学)
  • 2PG6 第二言語でのオンライン動画の教材利用に関する再生速度自動制御の研究
-デザインと字幕単位での難易度評価モデル- 岸康人(松蔭大学),金宰郁(松蔭大学),立野貴之(松蔭大学)
情報教育②               26日(日)  13:30~15:15 【H会場(4階)】 座長:工藤雄司(茨城大学),神月紀輔(京都ノートルダム女子大学)
  • 2PH1 プログラミングにおける論理回路学習の効果を踏まえた情報教育の体系化を
考える 工藤雄司(茨城大学),本村猛能(日本工業大学)
  • 2PH2 幼児教育課程における情報モラル教育に関する実践と評価(2)
-SNSを題材とした情報モラルの学習方法の開発- 林泰子(芦屋学園短期大学),若杉祥太(芦屋大学)
  • 2PH3 短期大学生のSNSに関する意識調査研究
阿久津毅(昭和学院短期大学)
  • 2PH4 スマートフォンに顔画像と二次元コードによる出席確認方式と評価
金宰郁(松蔭大学),岸康人(松蔭大学),立野貴之(松蔭大学)
  • 2PH5 中学卒業時における生徒の情報モラル・セキュリティに関する実態調査
小熊良一(群馬大学),山本利一(埼玉大学)
  • 2PH6 ネットワークを利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングを
学習する指導過程の提案 川井勝登(埼玉大学),荻窪光慈(埼玉大学)
  • 2PH7 ネットによるいじめ相談とネットを安全に使う啓発の実践
神月紀輔(京都ノートルダム女子大学), 東郷多津(京都ノートルダム女子大学),堀出雅人(華頂短期大学)